定専坊
定専坊は大阪市 (日本)にあります。納骨堂のカテゴリで注目されており、評価は5.2です。詳細はこちらをご覧ください。
の特徴とサービス: 定専坊
設備
- トイレ
顧客レビュー
定専坊 評価は 4.1 ~から 5 に基づいて 18 レビュー Googleで
住宅地の中を歩いている中で、スマホで位置を調べてしまう。 鐘楼が特に目を引きます。
ここの寺院は素晴らしいですね。建物は古来寺院の建築方法がそのまま維持されている。門をくぐり庭に一歩入るとそこは大阪とは思えない静かで澄んだ空気が流れています。私は納骨や寺院内での法事でお世話になっていますが、良いお寺に巡り会えたことを家族も親戚も皆が喜んでいます。
亡母の納骨する為に、此方のお寺の資料を取り寄せたら良さそうだったので時間帯を変えたり日にちを置いて何度も何度も電話したが全然出ない。 亡くなった5月に電話したので時期的に忙しいとは思えず、こんなにも出ないものかと呆れた。 信用出来そうもないので、他のお寺に納骨させて頂く事にしました。
じょうせんぼう 僧行基の開基と伝えられる古寺で、永徳2年(1382)楠木正成の孫正勝が当寺にのがれ来た。その縁で楠氏の墓が残る。のち蓮如上人が現寺名を名付けた。境内の釣鐘は、元は石山本願寺にあったといわれ、織田信長との合戦で早鐘に用いられたという。
住宅地の中にあり、こじんまりとした中にも厳かな落ち着いた由緒あるお寺です。更に納骨堂の拡張工事も進み、檀家さんだけに留まらない新しい運営にもトライされています。
行基(ぎょうき)の開基と伝えられる。はじめ西光寺と称した。永徳2年(1382)、楠木正成の孫、政勝が千早・赤坂城陥落後ここに隠棲した。 後、蓮如(れんにょ)上人が当寺に留ったとき、定専坊と名付けたという。境内には楠木政勝と子(正盛・信盛)の墓というものがある。 なお当寺の梵鐘は、もと石山本願寺にあったものと伝えられ、織田信長との交戦のとき早鐘に用いていたという。
除夜の鐘。例年お世話になっている。礼節あるお寺さん。
~に関する情報 定専坊
住所
定専坊 に位置しています 日本、〒533-0013 大阪府大阪市東淀川区豊里6丁目14−25 定専坊
電話
電話番号は 定専坊 は +81 6-6329-1462
ウェブサイト
ウェブサイトの 定専坊 は jyousenbou.or.jp
