宝珠山東福院( 四谷納骨堂)
宝珠山東福院( 四谷納骨堂)は新宿区 (日本)にあります。納骨堂のカテゴリで注目されており、評価は6.6です。詳細はこちらをご覧ください。
の特徴とサービス: 宝珠山東福院( 四谷納骨堂)
バリアフリー
- 車椅子対応のトイレ
- 車椅子対応の座席
- 車椅子対応の駐車場
- 車椅子対応の入り口
設備
- トイレ
顧客レビュー
宝珠山東福院( 四谷納骨堂) 評価は 4.1 ~から 5 に基づいて 60 レビュー Googleで
東福院は新義真言宗のお寺で宝珠山と号します。本尊は大日如来像。 慶長16年(1611)麹町9丁目横町に創建、寛永11年当地へ移転しました。 御府内八十八ヶ所霊場21番札所ともなっています。 境内では豆腐地蔵尊という変わった名前のお地蔵さんと出会うことができました。
坂の名の由来となっている東福院坂にあります。真義真言宗のお寺で御府内八十八か所二十一番札所です。境内は狭いですが、一角の覆い屋の下に「豆腐地蔵尊」があります。昔、悪徳な豆腐屋が豆腐を買いに来たお坊さんが払うお金が後から樒の葉に変わっているので、狐か狸の仕業と思いある時後を付け遂に坊さんの左腕を切り落とした。血痕の跡を付けていったところ東福院に左手を欠いた地蔵さんがいた。これを見た豆腐屋は悪徳商売を反省し、生涯まっとうになり、この地蔵菩薩を奉納したといいます。 参考に坂下には「君の名は」で一時ファンの聖地ともなった須賀神社男坂入口があります。
御府内八十八箇所の御朱印を頂きました。現代風な建物で、お寺というより納骨堂のような感じでした。御朱印は書き置きです。
2023年6月訪問。新義真言宗。御本尊は大日如来。豆腐地蔵の言い伝えの残る寺。少し遅めの時刻でしたが御朱印を書き入れていただきました。
天正3年(1575) に法印祐賢上人によって開基、慶長16年(1611)に外護者大沢孫右衛門尉によって、麹町9丁目に創建されたと伝わります。有り難く、御府内八十八ヶ所第21番のご本尊"大日如来"の御朱印を頂きました。
御府内八十八ヶ所御朱印対応ていねいにしていただきました。 たまたまかもだけど、入口前に車を置かれると入りづらいし、不便です。
豆腐地蔵尊という珍しい名前のお地蔵さんがいるお寺です 東福院は新義真言宗のお寺で宝珠山と号します。 麹町に創建されましたが、寛永11年当地へ移転しました。 なぜ豆腐地蔵という名前が付いているかと言えば、豆腐を買いに来た坊さんの手を狐か狸が坊さんに化けていたずらをしているのであろうと考え誤って切ってしまったことに由来します お地蔵さんの右手が欠けているのもそういった理由からです
~に関する情報 宝珠山東福院( 四谷納骨堂)
住所
宝珠山東福院( 四谷納骨堂) に位置しています 日本、〒160-0011 東京都新宿区若葉2丁目2−6 宝珠山東福院( 四谷納骨堂)
電話
電話番号は 宝珠山東福院( 四谷納骨堂) は +81 3-3356-1035
ウェブサイト
ウェブサイトの 宝珠山東福院( 四谷納骨堂) は toufukuin.jp
営業時間
月曜日: 9時00分~18時00分
火曜日: 9時00分~18時00分
水曜日: 9時00分~18時00分
木曜日: 9時00分~18時00分
金曜日: 9時00分~18時00分
土曜日: 9時00分~18時00分
日曜日: 9時00分~18時00分
