野の花 司
野の花 司は中央区 (日本)にあります。生花店のカテゴリで注目されており、評価は7.7です。詳細はこちらをご覧ください。
の特徴とサービス: 野の花 司
サービス オプション
- 実店舗の営業
プラン
- 手軽に買い物ができる
決済方法
- NFC モバイル決済
- デビットカード
顧客レビュー
野の花 司 評価は 4.2 ~から 5 に基づいて 109 レビュー Googleで
松屋銀座の後ろにこんな面白い花屋があるとは思いませんでした。 入り口に長い間足を止めて、銀座のような金のないところで、このような小さな店がどのように生き残ったのか、本当にすごいです。 入り口の小さな鉢植えはとても生命力があります。今度引っ越した後、必ず花草を買って庭を飾ってください。
【2022.10.30 来訪】 かねてから行きたいと思っていた野の花 司さん。お花屋さんの右側から、2Fに上がります。入り口が分かりにくいので、注意です。 一見さんお断り だったらどうしよう…と思いつつ、訪問。 柔らかな雰囲気のマダムが迎えてくれました。日曜日のお昼すぎの訪問でしたが、着物を着たご婦人やサラリーマン、カップルなど老若男女がいて、にぎわっていました。 野の花 というお名前に相応しい、素朴で美しいお花が飾ってありました。 生花の最初ってこういう形だったのかなと思いを馳せながら、着席。 【空也もなかと抹茶のセット 1000円】をいただきました。温かいお抹茶にホッとしました。空也もなかをいただくのが初めてだったのですが、上品な甘さで大変美味しゅうございました。 レジの前がギャラリーになっており、お皿や小物の販売がされていました。いたる所に和を感じることができ、とても穏やかな気持ちになれました。 お食事もいただきたいので、またお伺いすることにします。
ある夕方に、翌日朝に渡す、という贈答の花束をお願いしました。 なんだか心許ない接客でしたが、「こちらの花の方がおすすめです」と言われて少し不安ながらメインでお作りをお願いしました。玄関涼しくしていましたが、翌朝花は萎れて差し上げる状態ではなく、慌てて朝1番に本店リベルテで改めて作る羽目になりました。 最近は自宅用に枝物を求めても、既に枯れっぽい枝で、蕾も咲く前にポロポロと落ちる始末。 信頼して長くお願いしていましたが、足が遠のきます。
都内では数少ない和花を取り扱っているお店です。 非常に助かっています。
けなげで控え目な野の花たちがそっとたたずむ素敵なお店。ちっちゃな盆栽を買って家で愛でる悦び。お店の外や中もどこか郷愁を誘う懐かしさ。日本の古き良き原風景のミニチュアがここにある。そしてそれは今の時代も輝き続ける。
何気なく歩いていたら、お花屋さん?盆栽屋さん?え?ギャラリー?しかも茶房もやってるの?と面白そうだったので入ってみました。 落ち着いた店内は、カフェというよりギャラリーと言った方が良さそう。 お抹茶セットを頼み、どんなサプライズがあるのか期待して待っていると、品があり、個性的でそれぞれ違う器にお抹茶セットが運ばれてきて、期待を裏切りません。 上の階は陶芸やお花を生ける教室があるようで、この日も生徒さんたちが生け花のレッスンをしていました。 小さな贅沢、とてもリラックスできました。
銀座で癒やされる 「野の花 司」 もう20年以上前に 茶道のお花を探していたところ 先輩に教えて頂いたお店です 「 茶室に飾るお花 」は、普通のお花屋さんでは入手できないのですが、こちらでは季節にあった茶花が入手できます お店の前には 鉢植えもあって 銀座の道行く人を和ませてくれる とても素敵なお店だと思います。
~に関する情報 野の花 司
住所
野の花 司 に位置しています 日本、〒104-0061 東京都中央区銀座3丁目7−21 野の花 司
電話
電話番号は 野の花 司 は +81 3-3535-6929
ウェブサイト
ウェブサイトの 野の花 司 は nonohana-tsukasa.com
営業時間
月曜日: 10時00分~19時00分
火曜日: 10時00分~19時00分
水曜日: 10時00分~19時00分
木曜日: 10時00分~19時00分
金曜日: 10時00分~19時00分
土曜日: 10時00分~19時00分
日曜日: 11時00分~18時00分
