青岸渡寺
青岸渡寺は那智勝浦町 (日本)にあります。寺院のカテゴリで注目されており、評価は8.9です。詳細はこちらをご覧ください。
の特徴とサービス: 青岸渡寺
設備
- トイレ
顧客レビュー
青岸渡寺 評価は 4.5 ~から 5 に基づいて 1377 レビュー Googleで
大門坂の下の駐車場から歩きました。 速く歩いて20分ほど掛かりました。 青岸渡寺(せいがんとじ)は、天台宗の寺院で、西国三十三所巡礼の第一番札所で、熊野那智大社のすぐお隣にある、紀伊山地を代表する名刹です。 御朱印は500円です。 本堂は、重要文化財に指定されていて、那智の滝をバックに見る三重塔もきれいです。 仁王門や行者堂、大黒天堂、阿弥陀堂なども見ごたえがあります。 隣りには那智大社があります。 有料駐車場あります ️ 料金800円です。 平日昼間でも人数多かったです。
神仏習合の時代は那智大社と一体的な存在の那智観音。現在の寺名は明治の破仏毀釈の嵐の中付けられた。寺域から見る那智の滝は絶景。 「那智神社と隣接して那智山上景勝の地に建って居る。古來西國巡禮第一番の札所として名高い。本堂は如意輪堂と稱し、天正十八年豊臣秀吉の命により大和大納言秀長の再建、慶長十九年豊臣秀頼によって修補されたもので、如意輪観音像を安置して居る。桁行九間、梁間九間、單層屋根入母屋造、柿葺の優秀な建築にして、その構造形式はよく桃山時代建築の特色を存し、内部須彌壇の形式彫刻もまた見るべきものである」(『日本案内記 近畿篇下』鉄道省、博文館、1933)。
西国三十三ヶ所の1番札所、青岸渡寺。 ほぼ紀伊半島最南端に位置し、お隣りは熊野那智大社。いわゆる神仏習合と言われるものでいづれも由緒正しい寺社仏閣ですね。 その名称よりも"那智の滝"目的に観光をされることが多いと思います。観光シーズンであれば混雑することもあるでしょうし、駐車場に苦労することもあるので、事前に観光ルートを準備して行かれることをお勧めします。 又、青岸渡寺にバイクで行かれる際,本堂に近い有料駐車場までの道はそれなりに急登、九十九折りであるため、不慣れなライダーは立ちゴケ等ご注意ください。
那智大社のついでに参拝しました。 正直、このお寺の事は知りませんでしたが、世界遺産ですし、西国第一番礼所で超有名です。 那智の滝が遠目で見れて、景色が抜群で来れて良かったですし、良い思い出になりました。
青岸渡寺(せいがんとじ)は、天台宗の寺院で、西国三十三所巡礼の第一番札所で、熊野那智大社のすぐお隣にある、紀伊山地を代表する名刹です。 本堂は、重要文化財に指定されていて、那智の滝をバックに見る三重塔もきれいです。 それ以外の見どころとしては、仁王門や行者堂、大黒天堂、阿弥陀堂なども見ごたえがあります。
続々と参拝者が来ます。 流石は西国三十三所の一番といったところでしょうか。 参って良し、見て良し! 立派な御朱印を頂きました。
熊野那智大社から続きで来られるお寺。神社とお寺が真隣って珍しいような。パンフレットなどでもおなじみ、朱色の三重塔と那智の滝の風景はここから見られます。
~に関する情報 青岸渡寺
住所
青岸渡寺 に位置しています 日本、〒649-5301 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町那智山8 青岸渡寺
電話
電話番号は 青岸渡寺 は +81 735-55-0001
ウェブサイト
ウェブサイトの 青岸渡寺 は seigantoji.or.jp
営業時間
月曜日: 7時00分~16時30分
火曜日: 7時00分~16時30分
水曜日: 7時00分~16時30分
木曜日: 7時00分~16時30分
金曜日: 7時00分~16時30分
土曜日: 7時00分~16時30分
日曜日: 7時00分~16時30分
