正福院の宝篋印塔
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正福院の宝篋印塔 評価は 3.7 ~から 5 に基づいて 3 レビュー Googleで
正福院の宝篋印塔 〒349-0218 埼玉県白岡市白岡916-1 正福院 訪問日は2026年1月2日。白岡八幡神社の帰りに立ち寄りました。 正福院の正面にある案内板を読むと、この宝篋印塔(ほうきょういんとう)今から300年以上前の1713(正徳三)年に建立されたとのことです。 「宝篋印陀羅尼経(呪文)」を納めるために建てられた仏塔です。 白岡市指定文化財第13号として指定されています。
2024年1月に訪問。 正福院にある宝篋印塔。1713年に建立されたらしい。 白岡市指定文化財第13号として指定されている。 先般地震があったので、こういうのって地震の時も大丈夫なのだろうかとふと不安になった。
白岡市指定有形文化財。 基礎正面手前両脇に光背型如意輪観世音菩薩を二基配する。また,基礎正面左に大理石の文字板が嵌め込まれている。さらにその左手に刻字あり。 台座部分に刻字があるが,薄れて目視で確認できない。おそらく,宝篋印陀羅尼経の趣旨を刻んでいるのではないかと思う。 塔身裏面上部にお経を入れたであろう穴がある。
~に関する情報 正福院の宝篋印塔
住所
正福院の宝篋印塔 に位置しています 日本、〒349-0218 埼玉県白岡市白岡916−1 正福院の宝篋印塔
