法華宗総本山本成寺
📍 寺院 の 三条市
法華宗総本山本成寺は三条市 (日本)にあります。寺院のカテゴリで注目されており、評価は7.7です。詳細はこちらをご覧ください。
の特徴とサービス: 法華宗総本山本成寺
設備
- トイレ
顧客レビュー
法華宗総本山本成寺 評価は 4.2 ~から 5 に基づいて 305 レビュー Googleで
私一人のために本堂からはじめ長時間に説明していただきました。身近な所に壮大さと使われている材料の大きさなど驚きました。 雲蝶さんの彫り物を見せていただいたあとにご朱印を書いていただきました。 ご丁寧な対応ありがとうございました。
法華宗総本山の本成寺。 総本山のお寺にはそれを守るために前寺が周囲にあり、各々に住職さんがいるのだそうです。 本成寺には10の前寺があると言っていましたが9つ(寿妙院・久成院・持経院・静明院・要住院・一乗院・純正坊本高院・蓮如院・青蓮華院)しか見つけることができませんでした。 あと一つは千仏堂?? 石川雲蝶の作品は臨時休業で見ることができませんでしたが御朱印をいただくことができました。 直書きで500円支払いました。
三条市西本成寺に境内を構えている法華宗の総本山の寺院、長久山本成寺です。御本尊には三宝尊をまつります。創建は永仁5年(1297)に当時の領主山吉定明、長久父子の招きにより日印上人が開山したのが始まりとされます。こちらの本堂・客殿・庫裏・表玄関・大書院は、国の登録有形文化財に指定されております。平成年代に復元された"三軌苑"という日本庭園があり、およそ6,000坪とされる境内は、壮麗を極めます。
石川雲蝶の赤牛置物(有料)は臨時休業で見られなかったが、それは脇に置いても、なかなかの大伽藍である。やや風雨(雪)に負けている箇所は目につくが。 赤牛置物以外にも、石川雲蝶の作品が、ウォーリーを探せ的にある模様だが、境内案内板の類が全く無く、臨時休業でパンフレット貰えず、さっぱり分からなかった。 石川雲蝶の墓も戦後昭和に建てた物で、特段の物では無い。なお場所は墓地エリア入り口右側すぐにあるが、これも案内無いので分からない。文化財的な価値は無く、案内の対象にならないと思うが。 雲蝶関連として名前が挙がるが、雲蝶目当てで行くと、ガッカリすると思う。 複数の子院もあり、その中で一つ、お庭が非常に整っている所があった。写真はその子院のお庭である。
法華宗の総本山 天保の改革により江戸で仕事を失った石川雲蝶が本成寺の檀家総代を務める金物商の内山又蔵に道具と材料を好きなだけ用意すると請われ越後に移り住んだそうです。 明治の火災で全焼してしまい、石川雲蝶作の赤牛以外は残っていません。 塔頭の本照院の門柱を飾る獅子頭があります。 日本のミケランジェロと称される、石川雲蝶のお墓があります。 彫刻が素晴らしい。 鬼踊り 新美の巨人たち
なんだか、とてつもなく凄い所に来ちゃった感じ。住宅街にありながら、周りには沢山のお寺があって、とても静か。ゆっくりお散歩。見ていて全然飽きない。 500円の拝観料を払って石川雲蝶の赤牛も拝観(100円のパンフレットが付いてきます)。寺務所の中は広くて迷子になりそう。思ったより小さいな(笑)。 ただ一つ残念なのは、お庭(三軌園)の池の水が綺麗じゃない。だから魚もいない。お庭は木々は素晴らしいのに、、、池の水も、お堀の水も、イキイキしてたら最高なのに…。
鐘が鳴りました。ついているのは、担当されている方でリズムが難しいのかな⁉️お堀のような池には親子亀が3匹、よく慣れていて、泳いで寄ってきました。魚の群れもいくつかみれます。境内は整備されていて、静かなお寺、参道にはいくつかの宿坊があり、そこも手入れがされています。秋には紅葉がきれいでしょう。立派な御門があり、本山らしい場所です。
~に関する情報 法華宗総本山本成寺
住所
法華宗総本山本成寺 に位置しています 日本、〒955-0845 新潟県三条市西本成寺1丁目1−20 法華宗総本山本成寺
電話
電話番号は 法華宗総本山本成寺 は +81 256-32-0008
ウェブサイト
ウェブサイトの 法華宗総本山本成寺 は honjyouji.or.jp
営業時間
月曜日: 9時00分~17時00分
火曜日: 9時00分~17時00分
水曜日: 9時00分~17時00分
木曜日: 9時00分~17時00分
金曜日: 9時00分~17時00分
土曜日: 9時00分~17時00分
日曜日: 9時00分~17時00分
