天昌寺
天昌寺は南魚沼市 (日本)にあります。寺院のカテゴリで注目されており、評価は5.9です。詳細はこちらをご覧ください。
の特徴とサービス: 天昌寺
設備
- トイレ
顧客レビュー
天昌寺 評価は 4.1 ~から 5 に基づいて 27 レビュー Googleで
越後三十三観音巡りなら、まず最初に御朱印受付に行きましょう。観音堂の鍵を貸してもらえるので、御朱印を書いている間にゆっくりお参りできます。観音堂は長〜い階段の上です。私は順番を間違えたせいで2度登ることになり、汗だくになりました(泣)。 ご住職はとても気さくで話しやすい方です。こちらで33観音すべて回り終えたので、結願証明書をいただきました。軽く世間話をして、結願のお祝いにと、交通安全のお守りをいただきました。
越後三十三観音礼所十二番の曹洞宗雲洞庵末の寺です。 奈良時代に藤原房丸が観世音菩薩座像を安置して開基、泰澄大師が開山。1012年に恵心僧都源信が諸国に布教していたところ、観音菩薩の御告げがありこの地に多聞天立像、持国天立像を脇侍として安置した。1490年、雲洞庵七世禅実和尚を招き、曹洞宗寺院として開創されたとのこと。 本尊は釈迦牟尼仏ですが、源信が安置した鎌倉時代の寺宝の観音菩薩像他、三体の仏像は本堂東の丘の上の観音堂にあり、拝観は基本要予約のようで残念ながら拝観できませんでした。ただ本堂欄間の小林源太郎の彫刻や本堂入口の仁王像は良いものでした。 また、丘の上からの八海山ほかの眺望がすばらしいのでそれだけでも見る価値がありました。 鈴木牧之の『北越雪譜』の「寺のなだれ」の舞台でもあります。
越後三十三観音第十二番札所、直書きにて御朱印頂きました
本堂から離れた、墓地を通り過ぎた所にお堂はあります。急な階段上った所です。諏訪社、白山社が階段違いますが、すぐそばにあります。残念ながら、薄暗くてよく観音様は拝めなかったです。
越後三十三観音巡りでお参りさせていただきました。お出かけ前にもかかわらず親切に対応してくださりありがとうございました。
付近には諏訪神社、白山社があります。 木彫りの仁王像の迫力がすごかった。
越後三十三観音巡礼場所です。家内が御朱印をもらいに❗
~に関する情報 天昌寺
住所
天昌寺 に位置しています 日本、〒949-6403 新潟県南魚沼市思川39 天昌寺
電話
電話番号は 天昌寺 は +81 25-782-0147
