長門豊川稲荷
顧客レビュー
長門豊川稲荷 評価は 3.9 ~から 5 に基づいて 48 レビュー Googleで
豊川稲荷の別院なんだね でも、お寺さんなのに、立派な鳥居があるんだよねぇ 本家の豊川稲荷にお参りするまでは、てっきり神社だと思っていました 隣に建つ大寧寺さんと同じ、曹洞宗のお寺さんだね 大寧寺さんの境内を通り、一の鳥居を潜ると、参道の両側には沢山の幟が、並んでいました。これも本家豊川稲荷と同じだよね☺️参道を進み、境内に入る階段を上ると、左側に「満願八狐」が、並んで迎えてくれますよ 狐1頭ずつに願い事が書いてあるので、叶えたい狐の前に行き、手を合わせてちょうだいね。願い事が叶うかも知れないね そして、右側には2の鳥居があるので、鳥居を潜りお参りしてちょうだいね。左右には、お稲荷様が出迎えてくれますよ
御祭神: 叱枳尼眞天(だきにしんてん) 由緒: 昭和36年(1961年)に愛知県妙巖寺の豊川稲荷のご分霊を勧請して創建。 御神体は仏法の興隆護持、国土の災禍を除き、民衆の福徳成就させる大誓願をもつ御神体で、白いキツネに乗って空を走り仏法を守るといわれている。 幕末の文久3年(1863年)、朝廷との対立から七人の公卿が都を追われ、長州に逃れてきた。その中の一人、三条実美を手厚く保護したのが、大寧寺四十五世・簣運泰成(きうんたいじょう)和尚。明治維新後、長州藩では兵制改革のことで反乱事件が起こり、反乱鎮圧の後、首謀者らの大量処分があった際に、助命運動に尽力した簣運和尚は、藩の反発にあい妙巖寺に身を寄せた。 その頃、国の神仏分離政策による妙巖寺豊川稲荷つぶしが起こり、簣運和尚は妙巖寺の住職等とともに政府に救済を求めた。 新政府の要人の中には三条卿や多くの長州人がおり、豊川稲荷はこの危機を救われた。このような縁があり、長門豊川稲荷を大寧寺に迎えることができた。 境内の様子動画→https://youtu.be/sIqCPwYpc0Y
長門豊川稲荷は、昭和36年(1961年)愛知県妙厳寺の守護神豊川稲荷を勧請祭祀されたものです。 御祭神は、仏法を護持する叱枳尼真天という「仏さま」で福徳成就の大誓願をもっています。明治になって神仏分離政策で妙厳寺と豊川稲荷を分離しようとする権力に直面した時、大寧寺45世 簀雲泰成和尚が、三条実美卿を説得した因縁によって結ばれています。
豊川稲荷別院 隣の大寧寺が大内家の菩提寺とか。 義隆の墓が少し山の上にあるからって急峻です。 紅葉 も綺麗で良いところです。
2024/11 紅葉がとても綺麗でした 駐車場は大きいですが入りきれず30台位並んでいました
御朱印を頂くために参拝 本殿の隣にの受付で御朱印を 300円を納める。 参道のもみじ が見ごろであった。 駐車場は隣接の大寧寺の駐車場を利用。 御朱印は大寧寺もありますが、こちらは500円である。
大寧寺の敷地内にあります。 社務所が無人で、御朱印は頂けませんでした。
~に関する情報 長門豊川稲荷
住所
長門豊川稲荷 に位置しています 日本、〒759-4103 山口県長門市深川湯本門前1074 長門豊川稲荷
電話
電話番号は 長門豊川稲荷 は +81 837-25-3489
ウェブサイト
ウェブサイトの 長門豊川稲荷 は taineiji.jp/toyokawa/top.html
営業時間
月曜日: 24時間営業
火曜日: 24時間営業
水曜日: 24時間営業
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