本覚院(拝島大師)
📍 寺院 の 昭島市
本覚院(拝島大師)は昭島市 (日本)にあります。寺院のカテゴリで注目されており、評価は6.9です。詳細はこちらをご覧ください。
の特徴とサービス: 本覚院(拝島大師)
設備
- トイレ
顧客レビュー
本覚院(拝島大師) 評価は 3.5 ~から 5 に基づいて 410 レビュー Googleで
2026年の今年の護摩は買わない方が良いです。 字も汚ければ10時に頼んだ護摩が完成予定13時に対して15:30に完成しました。 しかもまだでしょうか?と問い合わせして探してきてその時間です。 隣の夫婦は半券を渡し、探してきてもらって見つからず半券も無くされ呆れて帰っていました。 完成した他の人の護摩も名前が潰れていたりもうあまりにも酷いです。 ちなみに今年は鐘つきもおみくじもやってません。 このレベルなら行かなくて良いと思います。
土曜日午後、敷地内に駐車場はあるのに入口は閉鎖されていて車は入れませんでした。 徒歩では入れる状態でしたのでおまいりさせていただきました。 敷地内で写真撮影したい場合は、許可が必要と貼り紙がありました。 敷地外より失礼させていただきました。 建物はとても趣きがあります。 ありがとうございました。
拝島駅からですと、徒歩20分程掛かると思います。 駐車場は臨時駐車場含め、50台位は停めれそうです。 境内は広く、立派な建物です。 初詣の時は混雑すると思いますが、普段はひっそりした雰囲気です。
地元では有名なのだろうが、全く知らなかった。日吉神社への間道を歩いていると、左手に塀越しに五重塔が見えた。回り込むと古い木造の門があり、その奥に立派な甍が並ぶ。天台宗系のお大師様なので、佐野厄除け大師とおなじだが、かの寺程に商業的でないのが好感が持てた。しかし、境内のここかしこに無粋な張り紙が、訪れた者の気持ちを暗くする。少しの気配りをお願いしたい。
境内内は写真撮影禁止とのことであり、遠慮して撮影しました。 誰もいなかったので、アップしておきます。 訪問したのが平日だったので、誰もいませんでした。 受付でお参りをお願いしましたが、快く受け入れて頂きました。
拜島山本覚院が正式名称の天台宗の寺院で西隣の拝島地名発祥の大日堂の大日八坊の現存する三ヶ寺坊中寺院の一つで、拝島大師とは簡単には本覚院と言うお寺に大師堂があると言う事です。 この本覚院にお大師木像を織田信長叡山焼き討ちで横川から持出したお坊様が諸国流浪した後にこの地の大日堂坊中寺院に辿り着き一堂(大師堂)を建立した縁起、元々は同じ坊中の拜島山密乗坊に大師堂があったのを廃寺で本覚院が兼帯し現在に至るともある。 元三大師または拝島大師として有名で正月は関東で一番早いだるま市が開かれる縁日は多くの人を集めます。 江戸期の住職は大師信仰を広めに遠方まで尽力し今の縁日があります。 檀家墓地は大師堂(通常本堂)裏のハケ段上にひっそりとあります。
拝島大師(はいじまだいし)は、天台宗の仏教寺院である。本覚院が正式な名称である。大日八坊の一つで、比叡山延暦寺の中興の祖として知られる良源(元三大師、慈恵大師)を本尊として祀る。 本尊の元三慈恵大師像は良源が自らの姿を刻んだものとされ、本来は比叡山横川の地に祀られていたと言われる。寺伝によれば、元亀2年(1571年)織田信長の比叡山焼き討ちの際に、敬諶大僧都が大師像を持ち出した。敬諶は諸国放浪の末、1578年(天正6年)この地に大師像を安置し本覚院を創建したと伝えられている。 正月2日3日の縁日は「だるま市」として有名であり、初詣とあわせて多くの参拝者で賑わう。 正月以外の日の歓迎されてない感が半端ない 門はほとんど開いてる事も無く 境内での撮影は全て禁止 スマートフォン撮影禁止の看板があちらこちらに有ります。 ※画像は外からの撮影画像です
~に関する情報 本覚院(拝島大師)
住所
本覚院(拝島大師) に位置しています 日本、〒196-0002 東京都昭島市拝島町1丁目6−15 本覚院(拝島大師)
電話
電話番号は 本覚院(拝島大師) は +81 42-541-1142
ウェブサイト
ウェブサイトの 本覚院(拝島大師) は haijimadaishi.com
営業時間
月曜日: 24時間営業
火曜日: 24時間営業
水曜日: 24時間営業
木曜日: 24時間営業
金曜日: 24時間営業
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日曜日: 24時間営業
