浄土真宗本願寺派 築地本願寺
📍 寺院 の 中央区
浄土真宗本願寺派 築地本願寺は中央区 (日本)にあります。寺院のカテゴリで注目されており、評価は8.6です。詳細はこちらをご覧ください。
の特徴とサービス: 浄土真宗本願寺派 築地本願寺
サービス オプション
- 実店舗の営業
バリアフリー
- 車椅子対応のトイレ
- 車椅子対応の駐車場
- 車椅子対応の入り口
設備
- トイレ
駐車場
- 敷地内駐車場
顧客レビュー
浄土真宗本願寺派 築地本願寺 評価は 4.3 ~から 5 に基づいて 7395 レビュー Googleで
荘厳さと独創的な建築美が共存する、心安らぐ素晴らしいお寺です。 インド様式を取り入れた外観は圧倒的な存在感があり、正面から見上げるとそのスケールに思わず息をのむほど。 境内は広く、どこか落ち着いた空気が流れていて、本堂に入ると厳かな空間に自然と心が整います。椅子席なので参拝しやすく、天井や彫刻など細部まで美しい造りに魅了されました。 周辺はカフェや休憩スポットも多く、築地散策の合間に立ち寄るのにも最適。 観光としても、心を静めたい時にもおすすめできる場所です。
今日は、東京銀座に出張。商談の合間に時間が有り築地場外市場まで歩きました。帰り築地本願寺に初めてお参り出来ました。中々お参りする機会がなかったですが、凄くお参りしたかったのでホント感動です。西洋建築の荘厳なお寺、中々イメージ湧きませんが素晴らしい。建物は、関東大震災以降再建された建物との事で、素晴らしい。本堂内では、お寺の方が色々説明してくれたり、サービスもたっぷり。写真は館内全てオッケー等至れり尽くせり。初めてのお参りに心も洗われる思いでした。 是非、銀座に行くなら時間が許せば、足を伸ばすべき築地本願寺さんです。感謝。
とても大きく荘厳でヨーロッパの教会を思わせるような迫力がありました。 残念ながら修復中で外観の写真がイマイチですが、撮らずにいられなかったです。 カフェやオフィシャルショップはありましたが、御朱印やお守りは見かけませんでした。
2025.08.24 日曜日 14時半頃 東京都中央区築地にある築地本願寺へ訪問しました。本堂参拝・駐車場無料です。 築地本願寺の石造り本堂の素晴らしさに圧巻です。また 日本で数少ないパイプオルガンがあるお寺で お寺の概念が変わります。本堂・大谷石の石塀・門柱が国の重要文化財に指定されています。 本堂は 帝国大学名誉教授で建築家の伊東忠太博士の設計による古代インド・アジア仏教様式を模した外観が特徴で 建物の細部には インドのみならず和洋中と世界の建築要素が取り入れられており 動物好きで知られる築地本願寺の設計者・伊東忠太博士。本堂正面にある有翼の獅子を筆頭に 牛や獅子・馬・象・孔雀・猿など 全13種の動物像がお寺の各所に隠れているので 探す楽しみもできます。 本堂でも目を惹く巨大なパイプオルガンは 1970年(昭和45年)に 仏教音楽の普及を願い 寄贈されたもので これだけのパイプオルガンがある寺は 日本でも珍しいと言われています。オルガンの音色は 法要行事や結婚式のほか 毎月最終金曜日に行われるランチタイムコンサートで楽しむことができます。 築地本願寺は「阿弥陀如来」を神様とするのではなく 仏様を本尊としており 浄土真宗本願寺派の寺院で 本尊は聖徳太子作と伝わる阿弥陀如来立像です。参拝の仕方は この阿弥陀如来に対して「なむあみだぶつ」とお念仏を唱えて拝みます 浄土真宗本願寺派の焼香のしかた ①ご本堂に一礼 ②香をつまむ ③そのまま香炉に入れる(1回のみ) (おでこにあてない) ④合掌 ⑤「なむあみだぶつ」と称えてから礼拝 ⑥一礼して退室 築地本願寺には 『ご朱印』が置いておりません。ご朱印とは 追善供養のために写経したものを寺社に奉納した際にいただく受取印が起源なので 追善供養を行わない浄土真宗にはご朱印がないのだそう。 築地本願寺では 記念スタンプが3種類あります! ライトアップは 日没から21時頃まで行われています。 築地本願寺では 食事も楽しめます! ♦日本料理「紫水」 第一伝道会館1階 営業時間:11:00~15:00 古来から伝わる精進料理・市場より仕入れた新鮮な素材を使った御膳・お寺の名物である門前そばなど ♦ ティーラウンジ 第一伝道会館1階 営業時間:9:00~17:00 コーヒーや紅茶などのドリンク類・トースト・サンドイッチなどの軽食・クリームあんみつなどの甘味類 ♦ 築地本願寺カフェ Tsumugi インフォメーションセンター内 8:00~18:00(年中無休) 本堂や境内を眺めながらいただく築地本願寺オリジナルの人気メニュー「18品の朝ごはん」(数に限りありがあるので予約おすすめ)・朝食・ランチ・日本茶や和スイーツ・アルコール類 【場所】 東京都中央区築地3-15-1 【駐車場】 無料(時間制限あり) ♦月島方面よりの右折入場は出来ませんので 晴海通り沿い車両出入口(南門)より入場。 【参拝時間】 本堂参拝 6:00~16:00
浄土真宗本願寺派の寺院、京都にある東西の本願寺とは異なり花崗岩の立派な石造り、先人がどんな思いで石を加工して組んだのかを探りたくなる意匠です。 令和8年まで改修作業だそうで足場が組まれていましたが、次の世代につなぐためには欠かせない作業と思われます。朝でしたからご本尊様前の扉が開いていて手を合わせることが出来ました。 お手洗いをお借りしましたが流石でした。美しくリノベーションされていました。 多くの方々の尊敬を今なお集めているようにお参りする方が後を絶ちませんでした。日本の方4割に、外国人6割という感じです。 地下鉄日比谷線1番出口を上がってすぐです。 階段が急なので慌てずゆっくりお参りください。
日本の寺とは思えない古代インド・アジア仏教様式を取り入れた独特の建築美(ステンドグラスや動物彫刻など異国情緒あふれるデザイン)を楽しめます カフェやイベント(盆踊り、パイプオルガン)も楽しめる「開かれたお寺」です!
浄土真宗本願寺派の築地本願寺です。以前仏教婦人会に入ってました。祖母の代から母へと受け継がれました。私は、仏門には、序ノ口ですが、中道と言う物の見方が身に馴染んでいます。 こちらで、月に一度の会合、年末の煤払いやお磨きに参加したり、お庭の草刈りなど、微力ながらお手伝いをしました。 会合の終わりに、皆で『恩徳讃』を歌います。ほねをくだきても、謝すべし、この歌詞の意味は、大変深いです。考えさせられます。 今は、休会してますが、いずれまた、御仏の御前に伺います。 法名、釈善心。京都の西本願寺の帰敬式で授かりました。 また、築地本願寺の仏教婦人会の方々と、バス旅行にご一緒させて頂き、ありがとうございました。菖蒲が美しかったですね。 迷いの多い現代に、本当の宗教に出逢う事は、とても大切ですね。 人は、弱い。殊に、災難が降りかかる事も、病に悩む事も。往々にして起こり得る。その時、このページを読んで貰いたい。いろんな宗教があり、信仰の自由があるので、こちらでは、余り言及を差し控えるが、一度、立ち止まり、心静かに、自分を見つめて頂きたいと思います。 私にも悩み事があり、仏教婦人会の会長さんに相談した事がありました。「人はひとりでは生きてゆけない」という温かいお言葉を頂きありがとうございました。 私も日々研鑽を積んで、自分の先祖、蓮如上人に恥じない人生を歩んでゆきたいと、思っています。 人との出逢いを大切に、常に柔和な人との繋がりを、これからも心に留め置きたいと思っております。 初めて、お寺に訪れる方々に「ようこそ、ようこそ」と皆さまを温かく迎えると思いますよ。ご縁を大切にするところですから、お気軽にいらして下さい。 朝粥やパフェも、美味しいですよ。きっとお気に召すと思います。お時間がおありなら、是非お越し下さい。私のお勧めです。 私の生家では、朝と夕に、御文章の末代無知章を文久年の佛壇を拝みながら唱えておりました。真宗王国に生まれましたので、短い御経に懐かしさと、親しみを憶えます。 先ずは、そちらから、入られたら如何でしょう。YouTubeの動画もございます。 本日は、報恩講の日です。YouTubeの動画で配信しています。 自宅に居ながらにして、有り難い報恩講のお勤めを、体験出来る時代になりました。この日の為に設えた、美しい装飾、伝統ある法要をご覧になって、興味を持って頂けると幸いです。
~に関する情報 浄土真宗本願寺派 築地本願寺
住所
浄土真宗本願寺派 築地本願寺 に位置しています 日本、〒104-8435 東京都中央区築地3丁目15−1 浄土真宗本願寺派 築地本願寺
電話
電話番号は 浄土真宗本願寺派 築地本願寺 は +81 120-792-048
ウェブサイト
ウェブサイトの 浄土真宗本願寺派 築地本願寺 は tsukijihongwanji.jp
営業時間
月曜日: 6時00分~16時00分
火曜日: 6時00分~16時00分
水曜日: 6時00分~16時00分
木曜日: 6時00分~16時00分
金曜日: 6時00分~16時00分
土曜日: 6時00分~16時00分
日曜日: 6時00分~16時00分
