観音正寺
観音正寺は近江八幡市 (日本)にあります。寺院のカテゴリで注目されており、評価は7.6です。詳細はこちらをご覧ください。
の特徴とサービス: 観音正寺
設備
- トイレ
顧客レビュー
観音正寺 評価は 4.2 ~から 5 に基づいて 1238 レビュー Googleで
安土の観音正寺と桑実寺登はんを目論んでいましたが、年齢的に厳しそう、とレンタカーで観音正寺のみ訪れました。それも最も楽な裏参道の先にある、あとは緩やかな砂利道を歩くだけで境内に行ける駐車場まで車を登らせました。対向車を交わしながら幅員のない林道を登るのも気を遣いましたが、参道を麓から登ることを考えると全然、楽です。それだけに些かの罪悪感も。なんだか、こんなに簡単にお詣りしてしまっていいの?と思いつつ参拝。次回に回した桑実寺は安土駅から歩くぞ!と誓いながら、車のエンジンを始動させる自分でした。
令和7年 神無月 能登川駅東口から近江鉄道・八日市駅行きバス(11分 390円 Suica)に乗り、川並で下車。 麓の結(むすび)神社様で、繖山(きぬがさやま)観音正寺様に無事に参詣できる様にお参りしてから、結神社境内 左側の入口(イノシシ避けの柵を自分で開閉)裏参道から登りました。行き約50分(ことわざの道をのんびり楽しみました)帰り約40分でした。 西国三十三所観音霊場 第32番札所、聖徳太子により創建、御本尊 千手千眼観音菩薩坐像様 、約5mの白檀像がとても美しいです。 内陣参拝では、【特別展 星の仏と曼荼羅の世界】と胎内仏 特別公開中で、御住職様に色々な作法後、丁寧なご案内を頂き、有難く独りの贅沢な時間を過ごさせて頂きました♪ 御住職様の記念の年で特別公開中の時期に伺え、日本百名城スタンプも頂け、便利な納経帳の栞(ぜひ頂いてください超おすすめです)も頂けて嬉しかったです。 感謝申し上げます! 末永く益々繁栄なさいますように……
東側の道路から自転車ヒルクライム。自転車通行は無料。けっこう長くて登りごたえあり。西側の道路は冬季閉鎖されている。 門前前で猫なで声のネコがよってきて足をスリスリされる。食べ物は何もないぞと言って立ち去る。
西国三十三所巡礼の際におじゃましました。 お参りするには何通りかの経路があるようですが、私は安土駅から林道を歩く表参道経由でお参りさせていただきました。 所要時間は約40分程度で、登り坂もなだらかなので気楽にアプローチできるのではと思います。 境内はとても静かで雰囲気がいいです。 御朱印は本堂で授かれます。
繖山 観音正寺 本尊 千手千眼観世音菩薩 宗旨 単立 観音正寺は高さ400メートルの繖山山頂に立てられ、近くには戦国武将佐々木氏の佐々木城があったが、織田信長に敗れ今は遺構を残すのみである。寺に車で参拝する場合、一車線の林道を利用することになるが、石段を登る必要がある表山道と石段はないが山道を少し歩く必要のある裏山道がある。山道はところどころの待避所があるが、運によっては対向車がある。開基については、聖徳太子が琵琶湖で、人魚に転生した漁師と出会い、成仏の希望をかなえるために建立したとする伝説がある。
ご住職様が気さくな方で、色々とおしゃべりしました。 昔はこの山に16,000人近く生活していたようです。今からでは考えられないことです。 境内までの道のり楽しく歩かせていただきました ありがとうございました
約1400年前、聖徳太子によって創建され、日本100名城の観音寺城に隣接したお寺。 33の格言を噛み締めながら山頂まで参道を歩きました 頂上で絶景を見ながら一休みし、いざ本堂へ。千手観音像を参拝後、胎内仏像が公開されていたので参拝することに。結縁五色紐を右手に結んでもらい、佛様の足と手に散華で触れてお願いごとをしてきました。ちなみに、胎内仏像の公開は定期的なものではなく、世の人々の心が不安で乱れる時に慈悲の心を世に示さんとその姿をあらわにされるとのことで次回は10年後、あるいは50年後かもとのことです。いつもながらお寺には何か心落ち着かされます。参道の格言を再度噛み締めつつ下山しました。
~に関する情報 観音正寺
住所
観音正寺 に位置しています 日本、〒521-1331 滋賀県近江八幡市安土町石寺2 観音正寺
電話
電話番号は 観音正寺 は +81 748-46-2549
ウェブサイト
ウェブサイトの 観音正寺 は kannonshoji.or.jp
営業時間
月曜日: 8時00分~17時00分
火曜日: 8時00分~17時00分
水曜日: 8時00分~17時00分
木曜日: 8時00分~17時00分
金曜日: 8時00分~17時00分
土曜日: 8時00分~17時00分
日曜日: 8時00分~17時00分
