長徳禅寺
📍 寺院 の 明石市
長徳禅寺は明石市 (日本)にあります。寺院のカテゴリで注目されており、評価は4.1です。詳細はこちらをご覧ください。
の特徴とサービス: 長徳禅寺
サービス オプション
- 実店舗の営業
設備
- トイレ
駐車場
- 敷地内駐車場
- 無料の路上駐車場
- 無料駐車場
顧客レビュー
長徳禅寺 評価は 3.8 ~から 5 に基づいて 12 レビュー Googleで
創建は、安土桃山時代の天正11年(1583年)とされています。ただし、加古郡誌によれば天正2年(1574年)開創とも記されており、江戸末期に無住の時代があったため、古文書などが失われ、詳細な歴史は不明な点が多いようです。現在の住職で第16代目にあたります。 現在の山門は、享保4年(1719年)に建立されたものです。阪神・淡路大震災(1995年)で被災しましたが、約10年の歳月をかけて本堂などの大改築が行われ、2005年5月に現在の姿に整備されました。山門も震災前は南側にありましたが、現在地(東面)に移築されています。 釈迦牟尼仏を本尊とし、脇侍に阿難尊者と迦葉尊者の三尊仏が祀られています。 境内にはステンドグラスや本堂の襖絵などがあり、訪れる人の心を癒やすとされています。特に、夏には美しい蓮の花が咲き誇り、「蓮の寺」として親しまれています。
明石市東二見、東二見駅200メートル南側にあるお寺。
蓮の花が咲きだしています。 午前6時から午後6時まで、開門時間内は参拝自由だそうです。 お寺の裏手(観音寺の駐車場の隣)に立派な駐車場があります。
臨済宗妙心寺派のお寺で、5月8日の花まつりコンサートが有名。蓮が咲く頃に訪れてみては如何でしょうか。
25種類以上の蓮が見事でした
2017/7/6 05:30神戸新聞NEXT 凜としたハスの大輪咲き誇る 明石・長徳禅寺 ツイート 印刷 上品さを醸し出すハスの花=明石市二見町東二見 拡大 上品さを醸し出すハスの花=明石市二見町東二見 兵庫県明石市二見町東二見の長徳禅寺(井上安邦住職)で、ハスの花が見頃を迎えている。梅雨空の下、静かな境内で白やピンクの大輪が、凜とした姿で咲き誇っている。 約15年前から井上住職がハスを育て始め、現在では花の形や色の違った約30種計約70鉢が並ぶ。今年は例年よりも1週間ほど早く6月中ごろから早生の品種が咲き始めたという。 7月末ごろまでが見頃で、「縁側に腰掛けて、ゆっくり、じっくりと見てほしい」と井上住職。同寺のホームページ(http://www.chotokuzenji.jp)で開花状況などを紹介している。参拝自由で、開門は午前6時~午後6時。同寺TEL078・942・1175
2022/8/13 神戸新聞にも載る有名な長徳禅寺です 蓮とサルスベリが綺麗でした。 駐車場が3台しか駐車できなく、門が狭いので駐車には注意が必要です
~に関する情報 長徳禅寺
住所
長徳禅寺 に位置しています 日本、〒674-0092 兵庫県明石市二見町東二見1695 長徳禅寺
電話
電話番号は 長徳禅寺 は +81 78-942-1175
ウェブサイト
ウェブサイトの 長徳禅寺 は chotokuzenji.jp
営業時間
月曜日: 6時00分~18時00分
火曜日: 6時00分~18時00分
水曜日: 6時00分~18時00分
木曜日: 6時00分~18時00分
金曜日: 6時00分~18時00分
土曜日: 6時00分~18時00分
日曜日: 6時00分~18時00分
