金色堂
📍 寺院 の 平泉町
金色堂は平泉町 (日本)にあります。寺院のカテゴリで注目されており、評価は8.0です。詳細はこちらをご覧ください。
の特徴とサービス: 金色堂
バリアフリー
- 車椅子対応の駐車場
設備
- トイレ
顧客レビュー
金色堂 評価は 4.5 ~から 5 に基づいて 4071 レビュー Googleで
今回の旅のハイライト!! ずっと行きたかった中尊寺金色堂を見ることが出来ました! 拝観料は大人1000円です。 金色堂は1124年に造立され、堂全体が金箔で覆われていました。 本当に神々しい!! 中央の段の内部には初代清衡公、2代目基衡公、3代目秀衡公のご遺体と4代目泰衡公の首級が納められています。 残念ながら撮影禁止です。 周辺には宮沢賢治の石碑や松尾芭蕉の奥の細道もありました。
中尊寺金色堂。金色堂や資料館は撮影できませんが、とても美しいです。金色堂の前に、資料館に入るのがいいと思います。説明を聞いたり重要で貴重な展示ばかりです。 中尊寺内複数カ所で御朱印をいただけます。どこも手書きで書いてくださいます。 金色堂では、お堂の中で書いてくださいます。 金色堂の中には、参道の複数の御守りの購入するところやお土産物屋さんでは購入できないものもありました。 1月初旬の平日に参拝しました。参道は坂道で滑りやすいので注意が必要です。靴につける滑り止めの縄も参道の始まりに置いてくださっています。ロープがあるので、掴みながら降りました。雪景色でとても美しかったです。 お土産物屋さんは現金のみですが、金色堂の参拝券は資料館とセットになっていて、クレジットカードが利用できました。
世界遺産を誇る中尊寺では、中尊寺創建当初の姿を今に伝える金色堂が代表的ですが、1124年に上棟されました。 堂の内外を金箔で覆った「皆金色」の阿弥陀堂で、4本の巻柱や須弥壇、長押に至るまで、白く光る夜光貝の細工、透かし彫りの金具・漆の蒔絵と、平安時代後期の工芸技術を結集して荘厳されています。 堂全体があたかも一つの美術工芸品の感がします。
2025年9月28日(日)に念願の中尊寺金色堂を訪れることができました。 拝観券は大人1名で1,000円です。 金色堂の中は撮影禁止なので注意してください。 奥州藤原氏の栄華を感じることができます。 ナレーションで金色堂の詳しい説明を聞くことができます。 あまりの素晴らしさに2回ほど聴き入りました。 団体観光客が来る前の9時〜10時の間に訪れることをお勧めします。 宝物殿の出口にスマホでの撮影スポットがあります。金色堂の中は撮影できないので、この撮影スポットは良かったです。
金色堂で有名なお寺です。金色堂を見るには拝観料が必要です。 金色堂の中は一切の撮影は出来ません。 本堂まで続く参道はとても険しい山道なので、ちゃんとした靴で行く必要があります。 途中途中に色々なお堂などあり、御朱印がもらえる所もありました。 金色堂はとても素晴らしく、説明の中でご遺体があるとのことでしたが、今もそこに安置されているのでしょうか?
世界遺産 中尊寺へ。 金色堂を一目!と決めた旅。 (パンフレットより) 本堂は、中尊寺の法要儀式の多くが行われる根本道場。 堂内には日本の天台宗開祖伝教大師最澄が千二百年前に灯した「不滅の法灯」が護持されています。 本尊は平成二四年に新たに開眼した釈迦如来坐像。東日本大震災の後、東北に住む人々を慈しみのまなざしで見守る仏様です。 中尊寺というのは、山全体の総称で、 本寺である"中尊寺"と山内17ヶ院の支院(大寺の中にある小院)で構成される一山寺院だそうです。 釈迦如来、惹き込まれる美しさ。 そして、金色堂へ。 (パンフレットより) 天治元年(二二四)造立。堂宇全体を金 落で覆い、随所に螺鈿細工・蒔絵などの添工芸や精緻な彫金を施して、経典に説かれた「皆金色」の極楽浄土を表現しています。 三基の須弥壇の上には、それぞれ本尊である阿弥陀如来、両脇に観音菩薩・勢至菩薩、さらに六体の地蔵菩薩と持国天・増長天がそれを囲み、稀有な仏像構成となっています。 金色堂はまた霊廟でもあり、中央の壇 の内部に初代清衡公、向かって左の壇に二代基衡公、右の壇に三代秀衡公のご遺体と四代表後公の首級が納められています。 中心の阿弥陀如来は両脇に観音勢至菩薩、六体の地蔵菩薩、持国天、増長天を従え、金箔の美しさ、螺鈿細工など理想社会が表現されています。 900年前の技術!そして今でも受け継がれていること。 日本の歴史と技術の素晴らしさに、 改めて魅力と感謝を感じました。
一人旅の途中に寄らせてもらいました!思い出の場所を思い出に浸りながら散策させて頂きました 紅葉 の季節も重なり非常に良かったですね~ 坂の上の駐車場に車 を停めたので参道は全て歩いていませんが、途中のぜんざいも美味しく頂きました 金色堂の写真は撮影出来なかったので有りませんが、周囲のお堂の写真を載せておきます!
~に関する情報 金色堂
住所
金色堂 に位置しています 日本、〒029-4102 岩手県西磐井郡平泉町平泉衣関202 金色堂
電話
電話番号は 金色堂 は +81 191-46-2211
ウェブサイト
ウェブサイトの 金色堂 は chusonji.or.jp/know/konjikido.html
営業時間
月曜日: 8時30分~17時00分
火曜日: 8時30分~17時00分
水曜日: 8時30分~17時00分
木曜日: 8時30分~17時00分
金曜日: 8時30分~17時00分
土曜日: 8時30分~17時00分
日曜日: 8時30分~17時00分
