河口浅間神社
河口浅間神社は富士河口湖町 (日本)にあります。寺院のカテゴリで注目されており、評価は8.7です。詳細はこちらをご覧ください。
の特徴とサービス: 河口浅間神社
設備
- トイレ
顧客レビュー
河口浅間神社 評価は 4.5 ~から 5 に基づいて 2247 レビュー Googleで
河口湖の近くにある浅間神社。訪れたのは2回目ですが、御神木の7本の杉が素晴らしい。公式サイトのご由緒を要約すると… 貞観6年(864年)、清和天皇の御代に富士山が大噴火を起こしました。この噴火により、富士北麓にあった「剗ノ海」という大きな湖は溶岩で分断され、現在の精進湖と西湖が誕生しました。被害は甚大で、その状況は甲斐国司によってすぐに朝廷へ報告されます。 翌年の貞観7年(865年)、富士山の噴火を鎮めるため、浅間明神をこの地に祀るよう勅命が下され、神職が任命されて祭祀が行われました。これが当神社の創祀とされ、後に「名神大社」にも列せられています。 と、富士五湖は溶岩で分断されてできたんですね。新たな発見です。 御朱印をいただいた際、「甲斐河口」印を上下逆に押してしまったとのことで、お詫びに御神木の杉の皮をパウチした護符をいただきました。かえってこのようなご縁がありがたく、良い思い出のお参りになりました。
世界遺産を構成する神社です。雁坂道をはさんで駐車場があり、対面から参道が続いています。とても立派な七本杉の大木が有名です。とても神聖な空気の中、参拝させて頂きました。 御朱印は社務所にて直書き浄書頂きました。この裏手の山に遥拝所があります。道は狭いですが、車でもなんとか行けます。
とてもとてもも美しい神社でした。 式内社(名神大社)論社 旧社格は県社 御祭神は木花咲耶姫 古くから信仰と崇敬を集める神社 訪れた日は雨でしたが、また趣がありました 樹齢千年以上の山梨県天然記念物(七本杉)はとても圧巻で見事です。 それぞれに名が付けられてるのはおもしろいですね。 天空の鳥居へは、神社から徒歩30分ほどの登道です。 近くまで、車でいけますが、道幅は激狭ですので注意です。
とても雰囲気の良いところでした 連理の楓は2本の別々の木が1本に なっている不思議な木で男の人は 反時計回り女の人は時計回りに 回り祈願するとのこでした 参道の杉並木も圧巻の迫力です
河口浅間神社を訪れました(^^)/。あいにくの雨でしたが、蒸し暑さはなく参拝するには丁度いい気温でした。境内はそれ程広くはないですが鳥居から山門までの大杉は絶景です。本堂も圧巻でした。社務所の方も親切に対応してくれました。
今回も寄らせていただきました。 境内に入ると、太い御神木が立ち並び、威風堂々たる出で立ちに迎えられます。 社の規模は小さいですが、居心地の良い場所です。 本殿裏には、立派な御神木が並び、更に上の方へ歩けば、軽い登山道が有ります。 この登山道を進めば、途中に摂社が有りまして、その先に進めば、奥宮となる富士山遥礼所に辿り着けますが、冬の季節でも汗は覚悟して下さい。
河口湖の北東に位置する神社。世界遺産の一部となっている。参道の大杉の木立が素晴らしい。境内は神々しさが感じられる。
~に関する情報 河口浅間神社
住所
河口浅間神社 に位置しています 日本、〒401-0304 山梨県南都留郡富士河口湖町河口1 河口浅間神社
電話
電話番号は 河口浅間神社 は +81 555-76-7186
ウェブサイト
ウェブサイトの 河口浅間神社 は asamajinja.or.jp
営業時間
月曜日: 9時00分~16時00分
火曜日: 9時00分~16時00分
水曜日: 9時00分~16時00分
木曜日: 9時00分~16時00分
金曜日: 9時00分~16時00分
土曜日: 9時00分~16時00分
日曜日: 9時00分~16時00分
