慈眼院 観性寺
📍 寺院 の 館林市
慈眼院 観性寺は館林市 (日本)にあります。寺院のカテゴリで注目されており、評価は5.9です。詳細はこちらをご覧ください。
の特徴とサービス: 慈眼院 観性寺
設備
- トイレ
顧客レビュー
慈眼院 観性寺 評価は 4.1 ~から 5 に基づいて 39 レビュー Googleで
関東八十八ケ所霊場の14番霊場として以前にも参詣させて頂きましたが、この度は、上州三十三観音の9番札所として参詣させて頂きました。館林の市街中にお寺様はあります。参道脇に駐車場スペースがあります。山門から境内に入り、本堂をお参りさせて頂き、弘法大師様にもご挨拶しました。庫裡にて、諸事ご対応中のところ、御朱印を拝受させて頂き、ありがとうございました。
関東88観音霊場札所。新上州観音霊場札所。街中に鎮座。住職さんが不在でしたが、書き置き御朱印を奥様から頂きました。親切な対応に感謝。御朱印各¥300
菩提寺にお墓参り。本堂の他に薬師堂や山王大権現がある。本堂に書き置きの御朱印が置いてあったので拝受いたしました。
関東八十八ヶ所 新上州三十三ヶ所霊場。 とても綺麗な境内で気持ちよくお参りが出来ました。ありがとうございました。
上州三十三観音霊場第9番札所 ご住職は留守でしたが書置きの御朱印を感じの良い奥様からいただきました。
江戸の頃の牢獄を調べていると、此処のお寺の名前とちょっとした簡単な紹介文が載っていた。 ❶【参考 館林の話 昭和7年】 江戸の頃に囚人を拘禁(こうきん)した場所を牢屋というが、竪林町における牢屋は 字蛸町 にあった。 牢屋の敷地はかなり広いものであったようで、大体110m四方の不正四角形をしていたようである。「町方引渡帳(まちかたひきわたし帳)」や青山家所蔵の「実測古地図」(延寶2年)に記されていて、確認することができる、とある。 北は自性院と称する寺院、西南は観音寺の境内に接していた。この2寺は同一宗教の寺院であったので、明治の末年に合併して、寺名を一文字づつ採り、観性寺と改めた、とある。
関東八十八ヵ所霊場の参拝でお伺いしました。 真言宗豊山派のお寺で宝塔山観性寺といい、霊場第十四番札所になります。 御本尊は大日如来です。 明治末期にこの地にあった観音寺と自性院という二つのお寺が合併をして現在の観性寺となった。 参道をぬけると赤門と呼ばれる仁王門があり、その先に平成八年(1996年)に再建された入母屋造り瓦葺の本堂がある。 本堂には御本尊の大日如来(自性院の本尊)を中心に不動明王・如意輪観世音菩薩(観音寺の本尊)が祀られている。 参道の左手前に秘仏の山王権現堂がありその隣には薬師堂が建つ、参道にはその他に六地蔵・庚申塔などがある。
~に関する情報 慈眼院 観性寺
住所
慈眼院 観性寺 に位置しています 日本、〒374-0029 群馬県館林市仲町10−12 慈眼院 観性寺
電話
電話番号は 慈眼院 観性寺 は +81 276-72-1885
ウェブサイト
ウェブサイトの 慈眼院 観性寺 は kanshouji-tatebayashi.jp
