いせさき聖苑

📍 霊園 の 伊勢崎市

いせさき聖苑

4.7

いせさき聖苑は伊勢崎市 (日本)にあります。霊園のカテゴリで注目されており、評価は4.7です。詳細はこちらをご覧ください。

の特徴とサービス: いせさき聖苑

バリアフリー

  • 車椅子対応の駐車場
  • 車椅子対応の入り口

駐車場

  • 敷地内駐車場

いせさき聖苑6名中4位です 霊園 の 伊勢崎市

顧客レビュー

★★★★★
★★★★★

いせさき聖苑 評価は 2.8 ~から 5 に基づいて 22 レビュー Googleで

ぐんころ

知人の葬式で初めていせさき聖苑さんに行かせてもらいました。 澄んだ青空によく合う緑の多い敷地に、清潔感のある建物に感動しました。 火葬を待つ間の献杯〜食事のエスコートもとてもスムーズでした。 1番好印象だったのは食事のあと券を1人1枚貰え、カウンターにてドリンクやアイスクリームと引き換えられるのですが、そのカウンターの女性係員さんの対応の素晴らしさでした。 おそらく来場者が1番長く語らうであろうその空間。 古くからの知人も、初めて合う人も、午後の心地よい陽射しがさす広いラウンジで、アイスクリームを口にしながら故人の思い出を語り合う姿は素晴らしい光景でした。 ドリンクカウンター女性係員さんの心優しい対応にはとても感謝しております。 人生のゴールともいえる場所が自分もこういう場所だったら良いなと思える聖苑でした。 全従業員のみなさま大変なお仕事とは思いますが、これからもお身体に気を付けてお仕事がんばってください。

ぐんころ ☆ 5/5
みみた

祖父の家族葬でお世話になりました。 お料理は1番下のランクだったようですがボリュームがあって食べきれないくらいでした。 お骨上げは細かい部位の説明はないと貼り紙がありましたが、スタッフの方からちゃんと説明があり骨も残さず骨壷に入れていただき、しっかり最期の姿も見届けられました。 ありがとうございました。

みみた ☆ 4/5
体脂肪率30%

斎場から火葬場へは自家用車で向かいました。告別式が終わって寄り道せずにまっすぐ向かいましたが、すでに最後のお焼香が始まっていました。その後から来た人も何人もいました。最後に顔を見る瞬間なのに、あっさりしているように感じました。 お焼香が終わった人から火葬炉の前に移動して待っていましたが最後のお焼香の人が終わるとすぐに棺が火葬炉の前に運ばれ、それではこれより火葬致します。の一言くらいですぐに係りの者が火葬炉の扉を開け、ゆっくりではなく急いでいるのか?と思うようなスピード感で棺をガラガラっと火葬炉へ入れるとすぐに扉を閉じました。遺影が置かれている台も、ゆっくりではなく、雑に感じるような、急いでいるような移動の仕方で火葬炉の扉の前に置きました。 その後の◯時間ほどで焼き終わるとの言い方も、他人事なんだな、業務的だな、と思うような言い方でした。 また、何個か隣の火葬炉でも他の方とかぶっていました。 火葬が終わるとアナウンスで何番までお越しください。との事でしたが、納骨室行くとムワッとなんともいえない室温と臭くはないけどなんの臭いだろう...と思う臭いがしました。寒い時期でもとても暖かく感じたので夏場は蒸し暑いのではないかと思います。 また、収骨の簡単な説明があるのみで故人や遺族に対する敬う、労う言葉などはありませんでした。 また、先ほどの火葬炉の前と同じく、隣の扉も開きっぱなしでちょうどこれから収骨。というタイミングの他の方の遺骨もその故人様の形が丸見えでした。 今まで桐生の火葬場へは何度か参列して、今回で火葬は5回目の経験でしたが、今までこんなにもあっさり、虚しく、涙も出ない火葬の瞬間は初めてでした。斎場では悲しくて悲しくて涙が止まらなかったので、火葬の瞬間なんてとてもじゃないけど耐えられない...と過去の経験から思っていたのに、え?こんな雑なやり方はひどい。という気持ちになってしまいました。 故人の年齢は関係ないかもしれませんが、もし幼い我が子の火葬でこんな風にされたらと思うと怒りさえ沸きました。

体脂肪率30% ☆ 1/5
五十嵐徹(五十嵐徹)

係員の対応が非常に悪い。火葬する時に足を使って無理矢理押し込んだり、会食では、まだ時間にならないのに、他の人が食べている目の前で、声掛けもせず下膳をし、お骨を集めた後、お骨の残骸残っているにも関わらず、骨壷の蓋を閉める。お骨ののっていた台の下には、その前の火葬されたお骨の残骸が残っていて、作業の杜撰さが表れている。いくら件数が多いと言っても、社員教育が出来ていない。公務員と言う立場で胡座をかいている典型です。

五十嵐徹(五十嵐徹) ☆ 1/5
k u

死者への冒涜 史上最低の火葬場 スピード感、効率優先の作業としか考えていません ・僧侶も全員揃ってからと断ったのに押し切り、最後のご焼香で火葬場に到着した人からどんどんやって捌けろと指示され散り散りのお別れになる ・拾骨の際お骨の部位の説明もざっと、誰からどういう順番でという指示はなく進む ・遺族の拾骨後、大きな骨を拾わずに小さな骨と一緒にほうきとちりとりでこそぎ落とすように集めゴミ箱に捨てるように骨壷へざーっと落とす(死者への冒涜ですか?) ・あらかじめトレーに乗っていたお骨を"素手"で収骨(遺族でも触れない体内に素手で触れる気持ち悪さと憤りを感じました) ・収骨後の遺骨に覆いを被せ持たせてもらう際も高圧的に指示 施設の問題点 ・収骨の箸が使い古しのすすで黒ずんだもの ・別の方の収骨とかち合う(扉が開いているため丸見え) その場では堪えておりましたがこれでは故人が浮かばれませんので後にご連絡し、全て事実とお認めいただいた上で謝罪をいただきました。 「長年やってきてるからと、慣れがそうさせる」そうです。 このような怠慢なお仕事をされる方が数十年のベテランとは逆に驚きでした。何の言い訳にもならないですし寧ろ神聖な儀式に携わる者としてあまりにも無作法なプロ意識の欠如を恥ずべきです。 他のレビューにもある通り、貴方にとってはただの業務でも遺族にとっては一生のお別れなんです。(こんなこと複数書かれている斎場ありえませんが) ただ我々がどんなに悲しみ憤っても、もうやり直すことはできません。これ以上最後のお別れで悲しい思いや不快な思いをする故人、遺族が出ないよう改善を願うばかりです。 皆様は良い火葬が行えますように。

k u ☆ 1/5
N DA

職員の立ち振る舞い。片手で骨壷持つ。遺影や位牌の設置が正面向いてない。あと3分ズラせば隣の炉の遺族とバッティングしないで静かに釜入れ出来るのに。。。 もう少し考えませんか?

N DA ☆ 1/5
まう

11/9に利用しましたが担当されたふくよかな女性(50代くらい)の方の対応が酷かったです。 喪主と献杯をされる方は誰かと聞き、喪主が献杯はあの方と紹介し、そのあと喪主に名前を聞き喪主は自分の名前を答え、挨拶をしました。 喪主が座ったあとその女性が「献杯もお願いします」と言い、喪主が「献杯はあの方です」と答えたところ大声で「勘違い!」と言い長々と「勘違いされたのですね〜」などと言っていました。 自分の聞き方が悪かったのに喪主のせいにし一番悲しんでいる喪主に恥をかかせるのはどういうことでしょうか? 私も担当の女性と喪主のやり取りを見ていて喪主の名前を聞いているんだなと思いましたし、喪主は聞かれたことに対しちゃんと答えていました。 献杯される方の名前が知りたかったのならば、「献杯される方のお名前お伺いしてもよろしいでしょうか?」と聞いたり献杯される方本人に聞くべきだったのではないでしょうか? 高いお金を払っていてこちらは何も非はないのにあんな対応をされたのは本当に意味がわかりません。 他にも「勘違いされる方たまにいらっしゃるんですよ」などと言っていましたがそれはその女性の言い方のせいで他にも同じような思いをされたかもしれないご家族の方々がいると思うと葬儀が終わった今不愉快な気持ちでいっぱいです。

まう ☆ 1/5

~に関する情報 いせさき聖苑

住所

いせさき聖苑 に位置しています 日本、〒372-0001 群馬県伊勢崎市波志江町3553 伊勢崎市いせさき聖苑 いせさき聖苑

電話

電話番号は いせさき聖苑 は +81 270-21-0500

ウェブサイト

ウェブサイトの いせさき聖苑 は city.isesaki.lg.jp/kurashi_tetsuzuki/todokede_shomei/14709.html

営業時間

月曜日: 8時00分~20時30分
火曜日: 8時00分~20時30分
水曜日: 8時00分~20時30分
木曜日: 8時00分~20時30分
金曜日: 8時00分~20時30分
土曜日: 8時00分~20時30分
日曜日: 8時00分~20時30分

お問い合わせ いせさき聖苑

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