仏舎利塔
顧客レビュー
仏舎利塔 評価は 4.3 ~から 5 に基づいて 31 レビュー Googleで
国内にある仏舎利塔の中でも、最も美しく絢爛なひとつです。 内部は真夏でもヒンヤリ涼しく、360度見渡して高い天井を見上げるとまさに極楽浄土の世界。 外観は毎日のように見ても、内部はあまり知られていないお勧めの場所です。
姫路市内を見渡せる高台にある共同墓地、霊園です。 共同墓地にはインドを思わせる立派な仏舎利塔があり、中は豪華な黄金の仏像などがあり、仏教の教えが細かく記載されてあり勉強になります。とても落ち着きのある霊園です。色々な植物が植えてあり丁寧に手入れされてるがわかります。どの時期に来ても、綺麗なお花が見れます。中央の池には大きな鯉がたくさんおり、餌を買ってあげれるようになってます。霊園に用事がなくてもゆっくり休めるし 癒される場所です。
インドのネルー首相から送られたという仏舎利がまつられていました。名古屋の日泰寺の仏舎利は拝見したことがあります。 名古屋と名古山は名前が似てるけど何か関係があるのかな? 調べたら、日泰寺はタイから送られたものでルートが違うんですね。
街を歩いていたらパゴダ?みたいな建物が見えたので マップで調べたら仏舎利塔でした。 こんなところに仏舎利??と思いながら行ってみると、それは丘の上の霊園の中にありました。 眺めがよく手入れされた敷地にパゴダがいくつかあって噴水もありました。散歩しているひとギターをひいているひともいて、霊園とは思えない雰囲気。東南アジアの公園みたいなかんじでした。 仏舎利等に210円払い中に入ると音声案内が流れました。内装はタイ寺院みたいな感じがしました。 中を一周して般若心経を唱えて出てきました。
日本で仏舎利塔と言えばここのことでは無いでしょうか。1954年インドの故ネール首相から贈られた仏舎利が安置されています。塔は1960年竣工。塔周辺からの見晴らしもよく、姫路城・書写山円教寺ほどの名所でないにせよ一見の価値はあります。
リアルお釈迦様の骨が納められている仏舎利塔です。 インドから姫路市に贈られた由緒正しい分骨です。
まるで海外の有名観光地を旅行している気分になれるとても雰囲気のいいところです。
~に関する情報 仏舎利塔
住所
仏舎利塔 に位置しています 日本、〒670-0051 兵庫県姫路市名古山町14 仏舎利塔
ウェブサイト
ウェブサイトの 仏舎利塔 は nagoyama.jp/busyari.html
営業時間
月曜日: 8時40分~16時30分
火曜日: 8時40分~16時30分
水曜日: 8時40分~16時30分
木曜日: 8時40分~16時30分
金曜日: 8時40分~16時30分
土曜日: 8時40分~16時30分
日曜日: 8時40分~16時30分
