前橋市斎場
前橋市斎場は前橋市 (日本)にあります。火葬場のカテゴリで注目されており、評価は6.6です。詳細はこちらをご覧ください。
の特徴とサービス: 前橋市斎場
バリアフリー
- 車椅子対応の駐車場
- 車椅子対応の入り口
駐車場
- 敷地内駐車場
顧客レビュー
前橋市斎場 評価は 4.3 ~から 5 に基づいて 23 レビュー Googleで
今、新型コロナウイルス感染拡大の最中、入り口から、内部のトイレ、控え室まで、消毒液がしっかり用意してあり、安心して故人とお別れ出来、良かったです。
両親と祖母がお世話になって無事お骨になりました。とにかく、スタッフの方全員が礼儀正しく、故人、遺族への配慮とリスペクトには感動しました。特に、収骨担当の方の丁寧な仕事ぶりにはもう感謝しかありません。 こう言った優秀な従業員を今後もしっかり守るため、最大限の待遇をして欲しいと思います。本当にありがとうございます
令和5年8/22 火曜 9時50分 火葬 母の火葬中に 今の気持ちを絶対に忘れない為に 口コミを用いて書きますが他者様に際しては不謹慎、場違いだと思われるかもしません。重々承知しております。 ただ、どうしても母との過ごした思い出や 今、自分の心の中で持っていた母に対して いつかは消えてしまう正直な気持ちや感情は決して忘れたくなかったのでごめんなさい。 どうかご了承下さい。 俺の偉大なる母へ… 50年前、未熟児だった俺を産んでくれて ありがとう。 看護の仕事をしながら、どうしょうもない 一人息子の俺をあなたなりの愛で 一所懸命に注ぎ、育ててくれてありがとう。 俺も大人になりなんとなく世の中の縮図を 知りました。 だけどあなたの人生は16歳から 看護学校に入り卒業後直ぐに名もなき 医療従事者のいち独りでしたね。 決して消えることのない燃える正義の炎を持ち、例えどんな事が起きても患者様の命を全力で守る事が全てであり、数えきれないほど幾多の人々の命を救い、多くの患者様にも慕われ職場の皆に認められ才能とド根性を併せ持ったそんなあなた。 既に30代で師長をしてましたね。 ほんとにあなたにとって看護とは天職。 人生のそのものであり生き甲斐でした。 あなたの持ち前のガッツと明るさと医者をも唸らせる、その場での的確で完璧な処置能力。同僚や患者様を守るために医者とも 本気でディスカッションしてましたね。 だからよく先生から「うちに来ないか」ってスカウトに来ても「やりたいことが有るので」って笑顔できっぱりと断ってましたね。 仕事は常に自分に厳しく己を磨き先頭に立ち患者様の気持ちを汲み生命の尊重という 信念を置き 部下には厳しくも良いところは褒め まさに絶対的な安心感と頼れるリーダーシップはまるで漆黒の暗闇の世界を掻き消す。 そうあなた自身その輝きは太陽の存在でしたね。 辞めて次の職場が変わって何処でも師長に抜擢され部下を助けて的確なアドバイスをして先頭に立ちムードメーカーとして鼓舞し ヒマワリの様な明るさと笑顔で周りは幸せと安心と優しさが沢山溢れてましたね。 あなたが教えた部下さん達は着実に育って あなたの看護に対する理念や教えを継承し 今は新人さんを教える側に成りましたよ。 世界中でコロナが蔓延するなか78才まで右足を引きずりながらも看護士という仕事にその身を一生捧げ続け、最後まで己自身を常に鼓舞し医療現場に立ち続けたあなたは82才の生涯を全力で全うし等々俺は生きてる間、あなたには「今まで本当にありがとう御座いました」の感謝の言葉も一言も一切言えずに 逝ってしまいましたね。 人生の残りの4年間コロナは直接あなたを苦しめない代わりに、高齢とコロナで職場縮小という理由で職場を解雇、生き甲斐だった看護の仕事を奪われ次の職場も決まらず 自宅待機になったあなたは元々趣味も無く徐々に認知症になりあっという間に施設にお世話になるなんて、自分は正直そこだけは今でも受け入れられなくて納得がいかない部分です。 俺自身、親が認知になる理由がない絶対にあり得ない。 じゃあなんとか救える方法は無いのか❔ 認知機能を遅らせるにどうしたら… 根本の原因はなんなんだ❔ 親戚も音信不通だし何かがあっても俺しか居ない、今俺が倒れたら誰が母をの面倒を看るんだ。 倒れるわけにはいかない俺がもっとしっかりしなければ…… どうして神様はあれだけ看護の仕事に全てを捧げたウチの親を苦しめるの❔ なんでも色々Googleで調べ銀杏のお茶だとかサプリ、認知機能改善で良いと思ったことは試しました。 だけど現実は徐々に精神も心も記憶も思いでまでもが崩壊して静かに壊れてく母を何も出来ずに呆然と立ち尽くす自分がいました。 あの頃の絶対的な自信と熱意が全て認知症だけで今までのことが嘘で簡単に真実の事が完全否定されてく感じがして… それでもそんな事あり得ないって自分で言い聞かせ、なんでいつもしていたことができないのって❔ 心を鬼にして時には辛く言った日もありました。 日によってはまともな会話があって嬉しさから「今日はまともにさぁ会話が出来て本当に嬉しかったよ母ちゃんありがとうな」って言ってニコって親が笑っても数時間後には自室で見えない何かと会話し始め、目は不穏で会話成り立たず…… 例え認知症なってしまっても何処か抜け道が在るだろうし…… 完全に終わりじゃ無い少しでも症状が良く なればまた、もとの生活に戻れる。 また仕事も出来るさ。 そうだよ‼️ うちの親はあんだけ悪運が強いあの歳で看護の仕事もしていたんだ、だから考えようによっては長い人生の中で、ほんの小さな小石に躓いた程度さ…ほんとその程度だから 母ちゃん心配するなよ絶対になんとかするから 俺は諦めないし事例が無くても此処で変えてやれば良い… そうだよ明日は…明日になればきっと少しは良くなるさ。だから長生きしような。 何故…どうして…いつかは…きっと必ず…俺はそんな事を毎日、心の中でずっと唱え答えの無い自問自答を繰り返す日常となっていました。 仕事終わりの道中、車の中で良くならない母を想っても、親に絶対に冷たく当たらないようしよう生きていればそれでいい こんな認知症にして困らせて、苦しめたのは俺なんだ。 全ては俺の責任だごめんなって……。 いつしか自分を責めていました。 火葬されてる間に思い出した事が。 誰でも思ったことで、もしコロナが蔓延していないそんな違う世の中だったら…… まだまだ長生きしていてあなたは「母ちゃん疲れたよ、でもまだやらなきゃなんねぇからボケてる暇なんかねぇ」ってニヤって笑みを零しながら痛い足を擦って今も現役で看護の仕事を続けていたんだろうなって……最終的には自分の施設を創ることが身内にしか知らない真の目標だったからな…時々理由のわからんこと言い出して息子なのに翻弄されっぱなしだったな…どっちが親だよって思ったこともあったよな。 俺の偉大なる母よ…あなたが見せてくれた あなたしか出来なかった、常に患者様を 真正面で見つめて接し力強さと 絶対に負けない、逃げない逃げ出さないという心の根本に消えることの無い炎のように熱く強い信念を常に持ち、毎日の生活をしていく中で生きている間に言葉では無く行動することによって、看護とは何か❔ 生き様とはなにか❔ あなたの背中を見て生きていくことは何かを魂を通して学ばせて頂きました。 また母としてあなたしか出来ない沢山の幸せを、真心をいっぱいありがとうございました。 本当に本当にご苦労様でした。 最強にして最高の母ちゃんだよ 誰がなんて言おうと国からや県から賞状や勲章がなくても世界で一番立派だよすげぇ頑張ったよな。 でもその反面とてもめちゃくちゃ疲れたよね。 本当に本当に本当に本当に 心から御苦労様でしたとお疲れさまでした。 この苦しかった世界からやっとの思いで開放され、あなたの疲れ切りボロボロになってしまったあなたの魂は、今だけほんの少しだけ息子としてマジで‼️、何もしなくていいから次の自由になる為の準備期間だと思い、 神様お願いですからうちの母をゆっくりと 沢山、うんと休ませてあげて下さい。 あと、今回お亡くなりになった幾多の人達様より、えこひいきして良くやったってほんの少し労ってもらえますか❔どうかそこだけ お願い致します。 最後に… あなたの背中を見てじゃないですが俺も介護の職に付き何となく居た医療の現場は既に 四半世紀も医療の世界で勤務してるよ飽きっぽくて少しニートをしてた俺がさ 母ちゃんよ、今でも信じられないよな。 だから、もう俺の事も患者様の事も 本当に何も心配しなくていいから自分の事だけをひたすら癒やして下さい。 さよならは言わないから…… 俺の残りの人生が近いのか、まだまだ当分先なのかは全然分からないけど、 その時になりあちらの世界で再び逢うことがあったらさ その時はほんとにどうしょうもない 馬鹿なあなたのひとり息子をまた…… 沢山叱って下さい。 じゃあまたな……
館内はきれいです。スタッフさん達はキビキビしっかりとお仕事されていて遺族に寄り添い安心してお葬式ができます。特にボスみたいな女性の方は急な食事の用意もしてくれて本当に助かりました。すばらしい方々です。
施設自体は綺麗です。ただ収骨方法に問題あり。高崎市に比べるとかなり雑さを感じました。高崎で研修することお勧めします。お骨になってからこの扱いは駄目かなと思いました。
キレイな斎場です。
善し悪しは葬儀社によりますが、施設は立派です。
~に関する情報 前橋市斎場
住所
前橋市斎場 に位置しています 日本、〒379-2154 群馬県前橋市天川大島町1丁目31−1 前橋市斎場
電話
電話番号は 前橋市斎場 は +81 27-224-2777
ウェブサイト
ウェブサイトの 前橋市斎場 は city.maebashi.gunma.jp/shisetsu/1/6/13290.html
