千畳閣
千畳閣は廿日市市 (日本)にあります。寺院のカテゴリで注目されており、評価は7.9です。詳細はこちらをご覧ください。
の特徴とサービス: 千畳閣
設備
- トイレ
顧客レビュー
千畳閣 評価は 4.4 ~から 5 に基づいて 1490 レビュー Googleで
豊国神社(千畳閣)に立ち寄りました。少し高台にあって、上から見下ろす厳島神社の全景がとてもきれいで、しばらくぼんやり眺めてしまいました。ガイドさんの話では、豊臣秀吉が建立し、正面から回廊を伸ばして厳島神社とつなげる計画もあったそうです。しかし秀吉の死によって工事は途中で止まり、そのため今も壁がなく、風が通り抜ける開放的な造りになっています。中は本当に広く、天井にはたくさんの絵や書が飾られていて、どこか荘厳な雰囲気が漂っていました。巨大なしゃもじも思った以上の大きさで驚きました。御朱印は500円、記念に杓子を300円でいただきました。内部の拝観料は100円でした。
板間の広さがハンパないです! 敢えての扉無しの作りは、圧巻でした。 大鳥居が見えると良かったのですが… 2025年9月のシルバーウィークに行ったので、涼しく休憩出来ましたし、入場料大人100円は安すぎます。
厳島神社の隣にある神社。 拝観料100円。建物の中には靴を脱いでビーニール袋に入れて持ち歩くスタイル。 千畳閣って名前の通り、千畳ぐらいありそうな広間が広がっています。実際は約857畳だとか。 景色が最高でした。上から眺める厳島神社と周りの山々の風景は、癒されます。 千畳閣に辿り着くまでの階段がなかなか急勾配。年配の方は要注意かもです。 散々歩き回った足腰にトドメをさされないようにゆっくり登ってください!
宮島を歩き疲れたら、 ぜひ千畳閣で一休みしてみて下さい。 豊臣秀吉の命で建立された大経堂で、畳約850枚分の広さがあります。場所は厳島神社のすぐ隣ですが、(入り口が見つけにくいかも?) 意外と静かで穴場。 秋風が吹き抜ける広間はとても心地よく、 座るだけで疲れが癒されます。(飲食不可) 靴を入れるビニール袋が無料で用意されており、 手に持ってお上がり下さい。 皆さん静かに景色を眺めたり音楽を聴いたりと、それぞれの時間を楽しんでいます。 オススメです!
厳島神社千畳閣は月に一回読誦するため天正15年(1587)に豊臣秀吉によって安国寺恵瓊に建立を命じた神社で、秀吉は文緑元年(1592)に厳島神社を訪れています。 千畳閣の瓦は尾道浄土寺、広島城、下関串崎城、鳥取城でも同じ軒平瓦が使われています。鬼瓦は天正17年(1589)の瓦と明治27年(1894)に造られた岩国御庄の瓦師・十時藤四郎造の瓦が棟瓦として千畳閣には残っています。 軒平瓦は赤漆が塗られた金箔瓦が使われています。 京都の伏見城、聚楽第、大坂城でも赤漆は秀吉によって使われています。
豊臣秀吉公が建立を命じた未完の大経堂。 拝観料は大人100円です。 床は板張りですが、畳にすると857枚敷けるそうです、千畳とか少し盛ってる。笑 眺望良し!眼下に厳島神社!
とても落ち着きます。 とても広い木造建築で、柱や梁なども大径の丸太をそのまま組み合わせて建てられています。 上を見上げるとその力強い梁桁、その間を無め尽くすほどの歴史的な絵画や筆。 厳島神社から見上げた所に立地するため、風も抜けて心地よい。 ずっと居たくなるようなところです。 入場料は100円で、入る際には靴を脱いで備え付けのビニル袋に入れて持ち歩きます。 出入り口は両側にあり、来た道を戻らぬとも進めます。
~に関する情報 千畳閣
住所
千畳閣 に位置しています 日本、〒739-0588 広島県廿日市市宮島町1−1 千畳閣
電話
電話番号は 千畳閣 は +81 829-44-2020
ウェブサイト
ウェブサイトの 千畳閣 は itsukushimajinja.jp/jp/setumatusya.html
営業時間
月曜日: 8時30分~16時30分
火曜日: 8時30分~16時30分
水曜日: 8時30分~16時30分
木曜日: 8時30分~16時30分
金曜日: 8時30分~16時30分
土曜日: 8時30分~16時30分
日曜日: 8時30分~16時30分
