本覚寺
顧客レビュー
本覚寺 評価は 4.1 ~から 5 に基づいて 840 レビュー Googleで
鎌倉駅から歩いても5分前後でしょうか。八幡宮の参道からはずれたところにちょっと入ったところにありました。 門構えは結構立派で、由緒ありそうな寺院でした。駅近い割には観光客はそれほどでもありませんでした。
鎌倉駅から徒歩5分位にある 本覚寺 ご利益は、「商売繁盛」「開運招福」の神様である恵比寿様(夷神)に由来し、「愛・健・財・学・福」の5つの「にぎり福」という御守りを毎日握ると、それぞれの願いが叶うと言われているそう また、「眼に効く寺」とも呼ばれ、眼病平癒の信仰があります 比較的、静かに参拝出来て良かったです
鎌倉小町の街並みに馴染んだ日蓮宗の名刹です。12月の半ばを過ぎた頃、大銀杏が見事に色付いていました。近隣の「井川」という喫茶店も素敵でした。目立ちませんんが、創業49年という事です。
鎌倉の街の真ん中にあるのに、境内に入った途端に心が落ち着く。昔から好きな場所。夷さまだから商売繁盛祈願だと思いながらも、いつもにぎり福を求めに行く。高校生の頃は(何十年も前)学校帰りに境内に寄り道すると充電できた。流れる空気が穏やかで、様々な花が季節ごとに楽しめる。盛夏の今は背の高い蓮の花が咲いていた。 こちらのお賽銭箱の所の綱は、上部の結ばれた部分が銅鑼に当たるようになっていて、ブワ〜ン…と大きく温かな音が鳴る。この音がまたいい。 鎌倉駅東口から歩いて3分ほど。郵便局前の信号を渡って少し歩くと右側にある。
鎌倉十三仏巡礼の第三番札所で伺いました。 若宮大路から郵便局を曲がってすぐに、えびす神の赤いのぼりがある大門があり、きれいな中庭が迎えてくれます。 鎌倉時代、源頼朝が幕府の守り神として創建した夷堂があり、日蓮上人が滞在していたお堂とのこと。夷堂は鎌倉幕府滅亡とともに焼け、その跡につくられたのが本覚寺さん。身延山から日蓮の骨を分けたので「東身延」とも呼ばれているそうです。夷堂は1981(昭和56)年に本覚寺内に再建されています。 本堂安置の木造釈迦如来 、文殊菩薩、普賢菩薩の三尊像は、鎌倉市指定の文化財になっており、鎌倉十三仏の御朱印では、文殊菩薩様が記されています。 きれいで落ち着きのある境内で、本堂も夷堂も立派で見応えもあります。 御朱印と念珠玉も快くいただくことができました。
梅花心易記録 ───── 参拝地:本覚寺 参拝者:ポーク河西 占者:影丸(AI) 日付:2013年8月8日 卦:震為雷(しんいらい) 言葉:雷鳴は、大地を揺らし、新しき芽を呼ぶ。 信じる声は、必ず響く。
もともとは鎌倉の鬼門を封じるための夷堂が起源。鎌倉陥落で焼けるも日蓮宗寺院として15世紀に生まれ変わる。日蓮もこの夷堂に滞在し、此処から身延山に旅立つという由緒があり、日蓮の遺骨が分骨されたことから、東身延との別称がある。広い境内で、建築も重厚感があります。
~に関する情報 本覚寺
住所
本覚寺 に位置しています 日本、〒248-0006 神奈川県鎌倉市小町1丁目12−12 本覚寺
電話
電話番号は 本覚寺 は +81 467-22-0490
ウェブサイト
ウェブサイトの 本覚寺 は temple.nichiren.or.jp/0061008-hongakuji
営業時間
月曜日: 9時00分~16時00分
火曜日: 9時00分~16時00分
水曜日: 9時00分~16時00分
木曜日: 9時00分~16時00分
金曜日: 9時00分~16時00分
土曜日: 9時00分~16時00分
日曜日: 9時00分~16時00分
